朝の光から夜の夢まで。 チャイに抱かれて過ごす時間。 あわただしい一日の途中で、ふと息をゆるめたくなる。そんなときにそっと寄り添う、やさしい香りがあります。 「チャイに抱かれて」は、お茶とスパイスが静かに語りかけてくるようなチャイシリーズ。抹茶の朝露、ほうじ茶のぬくもり、和紅茶の夢見心地。一杯ごとに、あなたを包み込む物語がひとつ。 ほんの少し甘く、少し詩的に。今日という日に、やわらかな余白を。